面白かった脆弱性の解説大会
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Security․Tokyo #2 (2023/09/04 19:15〜)
https://security-tokyo.connpass.com/event/290373/
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About
SUSE系のOS内構成管理ツール。SaltStackベースでServer-Client方式。ServerはopenSUSE推奨のようだが、Client側は他のLinuxディストリビューションも扱える模様。
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Uyuni
https://www.uyuni-project.org/
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いやぁこれが覇権取る可能性は0ではないよ。SUSEはhard forkと言っているので、RHEL互換維持ではなく今までのRHELの立ち位置を奪いとって新たなデファクトになろうとしているのではないかと自分は思っている。
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RHEL互換ディストリビューション、SUSEも参入へ。制限なく誰でも利用できるRHEL互換OSを開発していくと
https://www.publickey1.jp/blog/23/rhelsuserhelos.html
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CloudflareのArgo Tunnelがまさにこんな感じだ。Argo TunnelはOrigin側のサーバにcloudflaredというdaemonを稼働させる必要があるが、それを汎用的にするのはよさそう。気になるのは偽装Origin対策と接続先Originがない場合のfallbackだな。
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逆向きに接続する Reverse HTTP Transport の仕様 - ASnoKaze blog
https://asnokaze.hatenablog.com/entry/2023/07/18/003410
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RHELをサポート対象としているサードパーティのソフトウェアがそのまま動くというのがRHEL互換を利用するメリットとの認識だけど、サードパーティ的にABI互換なら大丈夫と言えるかといえば怪しいところではある。
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AlmaLinux、今後はRed Hat Enterprise LinuxのABI互換を目指すと発表。これまでの「バグまでRHEL互換」の路線を変更
https://www.publickey1.jp/blog/23/almalinuxred_hat_enterprise_linuxabirhel.html
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ABI互換は維持。Oracle Linuxが謳ってたのもABI互換だった気がする。
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AlmaLinux、RHELとの1:1互換性の提供を目指さない事を発表 | ソフトアンテナ
https://softantenna.com/blog/almalinux-rhel/
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WebSocketを使用しているが故にというところではある。なるほどですね。
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ウン十万接続のALB SSL証明書を平和に更新したい - Nature Engineering Blog
https://engineering.nature.global/entry/2023/07/14/112148
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握力王の新沼大樹氏もプログラマーだしな。やるか(やるとは言ってない
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「ITエンジニアこそ筋トレをやるべき理由 徹底解説(With Google Cloud)」というタイトルで登壇しました。 #devio2023 | DevelopersIO
https://dev.classmethod.jp/articles/it-musles-google-cloud/
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そう、journaldのログを永続化すると容量が問題になりやすいよね。わかる。
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journald のログを永続化したい | SIOS Tech. Lab
https://tech-lab.sios.jp/archives/35024
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lsmem知らなかった。へー。util-linuxパッケージに含まれてる。あとは/var/log/dmesgを読むとかだな。dmesgコマンドはsudoが必要。
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得体の知れないLinux PCやサーバーのハードウェアを調査する - Qiita
https://qiita.com/stLuciano/items/0d467a1a8cadad8955c9
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