RHELをサポート対象としているサードパーティのソフトウェアがそのまま動くというのがRHEL互換を利用するメリットとの認識だけど、サードパーティ的にABI互換なら大丈夫と言えるかといえば怪しいところではある。
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AlmaLinux、今後はRed Hat Enterprise LinuxのABI互換を目指すと発表。これまでの「バグまでRHEL互換」の路線を変更
https://www.publickey1.jp/blog/23/almalinuxred_hat_enterprise_linuxabirhel.html
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