2026年05月20日 発売予定。
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シニアエンジニアリングリーダーのしごと
https://www.oreilly.co.jp//books/9784814401680/
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About
aws configure export-credentialsで環境変数にして渡す。なるほど。
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docker runでコンテナにホスト側のAWS CLIの認証情報を伝えたい - 私が歌川です
https://blog.utgw.net/entry/2026/04/15/120739
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これ、接続元ホストのパターンが増えるとメモリーを消費していく(同時接続である必要もない )ということか。ほえー。増減の激しいAutoScaling環境やk8sなどで発生しやすそう。RDS Proxyで対策なるほどですね。
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Aurora MySQLの負荷は高騰していないのにエラーレートが悪化した原因がPerformance Schemaだった話 - CyberAgent SRG #ca_srg
https://ca-srg.dev/3354358b43f780758296fd51b761968f
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新卒でなくても参考になる。いいね。皆様。
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2026年度 新卒研修「サイバーエージェントのデータベース活用事例とパフォーマンス調査入門」 | CyberAgent Developers Blog
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/63348/
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2026年4月20日発売
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[改訂第4版]Linuxコマンドポケットリファレンス | 技術評論社
https://share.google/VjtjQ4XuOC9tgnlT1
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2026年5月1日発売。「生成AIの出力を評価し、再現性・品質・安全性を確保する」
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生成AIアプリケーション評価入門 | 技術評論社
https://gihyo.jp/book/2026/978-4-297-15614-5
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10年ぶりの改訂わいわい
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Linuxコマンドポケットリファレンスが4月20日発売です | DEER N' HORSE
https://www.deer-n-horse.jp/?p=18309
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DuckLakeはApache Icebergの代替との認識だが、catalogsの保存先としてPostgreSQL, SQLite, DuckDBのいずれかが必要というのがややネックか。
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DuckLake v1.0: The Lakehouse Format Built on SQL Reaches Production-Readiness
https://ducklake.select/2026/04/13/ducklake-10/
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2026年5月9日(土)ISUCON模擬大会。やるぞー
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ISUNARABE合同演習2026: AI Agent無制限でチューニングコンテストをやると何が起こるのか見てみたい - Write and Run
https://diary.hatenablog.jp/entry/2026/04/13/110000
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こちらもOpenTelemetryのtrace/metrics/logsをIcebergに出力するためのexporter実装だ。
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GitHub - EnterpriseDB/icebergexporter
https://github.com/EnterpriseDB/icebergexporter
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