このあたり、実際に手を動かして試行錯誤して身につけるのが大事で、ISUCONはその題材としてとても良いです。過去問チャレンジしましょう。
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シニアエンジニアが呼吸するようにやっている「調査 / 切り分けの思考の型」
https://zenn.dev/atrae/articles/d3d31ad0413bf3
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About
オープンソースも商用サービスも。ほほう
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AIがペネトレーションテストを自動化する時代が来た——2026年の主要ツールまとめ
https://zenn.dev/frsk/articles/ai-pentesting-tools-2026
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現時点でGo, Python, Ruby, Rust, JavaScript, TypeScriptをサポート。わいわい
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初心者向けプログラミング学習サービス「Codize」を公開しました
https://zenn.dev/kou_pg_0131/articles/codize-introduction
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gdb代替のデバッガだが、デバッグ時にpythonが使える。最近0.1.0がリリースされた。Meta製
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GitHub - osandov/drgn: Programmable debugger
https://github.com/osandov/drgn
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せやな。せめてVPN接続先では再起動ボタンを押せるだけとかの制約をつけておくべきだったが、様々なパターンを想定して一応何でもできるようにしておくのが良くなさそうではある。
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また病院がVPN経由でやられたわけだがVPNは悪だね|ロードバランスすだちくん(仮)
https://note.cloudnative.co.jp/n/ndee08b72db63
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似たようなアプリとしてRacktablesとかあるけどこれはどうかな。
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無料でドラッグ&ドロップしてサーバーラックのレイアウトを設計・管理できる「Rackula」 、セルフホストも可能
https://gigazine.net/news/20260222-rackula/
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ソースを確認したところPython(FastAPI)実装だった
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無料で広告や追跡なしプライバシー最優先の日記アプリ「Journiv」、気分追跡・プロンプト・分析・高度な検索機能を備えオープンソースでセルフホスト可能
https://gigazine.net/news/20260221-journiv/
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バックエンド側でServer-Timingヘッダーを埋めてフロントエンドのAPM/RUMで収集。やっていきたい。
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First Byte Latency の時間計測と Server-Timing ヘッダーを用いて、ウェブサイトのパフォーマンスのボトルネックを特定する方法 | Amazon Web Services
https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/networking-and-content-delivery-how-to-identify-website-performance-bottlenecks-by-measuring-time-to-first-byte-latency-and-using-server-timing-header/
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LLMにはリファクタリングが苦手、でもKiroならいけるよとの記事だが、みなさんの肌感覚でも関数名変更やエラー修正などはLLMで失敗しやすい認識でしょうか。それとも徐々に改善されてきている?
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リファクタリングを正しく行う:プログラム解析により AI エージェントの安全性と信頼性を高める方法 | Amazon Web Services
https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/refactoring-made-right-2/
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vncprobeほう面白い
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Claude Code で BIOS 画面も自動操作 ── VNC CLI ツール vncprobe の紹介と使い方
https://zenn.dev/tjst_t/articles/260216-vncprobe-overview-usage
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