Claude Codeを手元のDocker環境で動かすための最低限一式。いいね。ここから始めると良さそう。
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GitHub - tim-sha256/claude-in-docker: empty project for a quick setup of Claude in Docker+VSCode
https://github.com/tim-sha256/claude-in-docker
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About
Redis8から使えるVector Setsの説明。ドキュメントだけではわかりにくいので解説動画を作ったと。なんか日本語音声翻訳も有効にできるなこの動画。
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Introduction to vector sets: main commands and ideas
https://www.youtube.com/watch?v=kVApsFUeuEA
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2025.8.18発売。Software Designに掲載されたWeb API関連の特集記事を1冊に。
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Web API開発実践ガイド | 技術評論社
https://gihyo.jp/book/2025/978-4-297-15062-4
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ざっくり読むと、「顧客への通知」はするしないを選択できるとあるが、重要な操作時への例外規定はなさそうなので、ログイン時は毎回「フィッシングに耐性のある多要素認証」を求められる可能性があるな。
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金融庁、監督指針改正。フィッシング耐性のある認証手段の必須化へ。一部記事みたいに生体認証ではないぞ!パブコメは8/18まで
https://www.sakimura.org/2025/07/7271/
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おー動くんやね。音声認識による文字入力アプリもあるし色々捗りそうではある。
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Google Pixel & Android 15のターミナルアプリでClaude Codeを動かそう
https://zenn.dev/pepabo/articles/630bd3bddfca43
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Androidがベースか。もしかしてAndroidのアプリとしてターミナルが用意されたのもこれの布石だったんだろうか。ChromeOSはPortageシステムを採用してたんだがそれが失われるかもしれないのは悲しい。
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Googleが「Android」と「Chrome OS」を統合へ
https://japan.cnet.com/article/35235504/
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「Amazon S3 バケットで ACL を無効にすることが推奨されているにも関わらず、CloudFront の保存先の S3 バケットだけは ACL を有効化しなければならないなど、矛盾が発生していましたが、その矛盾が解消」v2使っていこうな。
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CloudFront の標準ログ記録 (v2) を使用することで、保存先 S3 バケットのバケット ACL 有効化が不要になりました。 | DevelopersIO
https://dev.classmethod.jp/articles/cloudfront-logv2-s3-acl-be-disabled-001/
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「Jupyter上でAIにチャットで質問ができたり、コーディングをしてもらったり、コードの補完機能を使えたりなど、基本的なGithub Copilotの機能を使えるようになります」ほう
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JupyterLabで使えるNotebook Intelligenceを使ってみた! | DevelopersIO
https://dev.classmethod.jp/articles/jupyterlab-notebook-intelligence/
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そういえばMCPサーバー経由でAIが得た情報についてはハルシネーションが起きにくい認識で大丈夫かな。MCPサーバーから得た情報をAIはどの程度信頼して扱ってるんだろう。
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[アップデート] AWS Pricing MCP Server が利用可能になりました | DevelopersIO
https://dev.classmethod.jp/articles/model-context-protocol-server-price-list/
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未来。そしてその次の未来がまたあるだろうか
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amazonの出したIDE「kiro」がめちゃくちゃ未来だったのでClaude Codeユーザーの人はみんな一度試してみてほしい
https://zenn.dev/sesere/articles/31d4b460c949e5
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